PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY ボランティア・スピリット賞

「PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITYボランティア・スピリット賞」とは、米国プルデンシャル・ファイナンシャルにおいて1995年(平成7年)から実施されている、青少年を対象としたボランティア支援プログラムです。

プルデンシャル生命でも1997年より実施しており、現在ではアメリカ、日本、中国、韓国、台湾、インド、アイルランド、ブラジル、ポーランドで実施される国際的なボランティア支援プログラムに発展しています。

ボランティア・スピリット賞は、この賞を通じて日本の青少年が全国の同じ志を持つ仲間と情報交換し、またその活動を社会に情報発信することで、多くの人がボランティア活動に気軽に取り組むことのできる社会環境を醸成する一助となることを目指します。

毎年、創造性や企画力、組織力、リーダーシップ、地域貢献度などの観点から全国で合計190名、コミュニティ賞150名、ブロック賞40名が選出され、そしてブロック賞の中からSpirit of Community奨励賞8名、文部科学大臣賞2名、米国ボランティア親善大使2名が選出され、表彰されています。

毎年5月にアメリカ・ワシントンD.C.で開催される全米表彰式には、アメリカの受賞者のみならず、各国の米国ボランティア親善大使が招待され、ボランティアに取り組む青少年が国際的に交流します。

本プログラムのプロモーションや、表彰式の運営は社員ボランティアの手により、行われています。

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