社長挨拶

プルデンシャル生命は、世界最大級の金融サービス機関、プルデンシャル・ファイナンシャルの一員として1987年10月に設立されました。“生命保険大国”といわれる日本市場において、「ライフプランナーによるコンサルティングセールス」というビジネスモデルを導入し、多くのお客さまからご支持をいただき、順調に成長を続けています。

私たちの使命は「お客さまに経済的な保障と心の平和をもたらし、最高のサービスを提供すること」。当社が誇るライフプランナーは、豊富な知識と熱いハートを兼ね備え、お客さまと真摯に向き合うことを身上としています。そして、お届けする生命保険はすべてオーダーメイドです。お客さまの人生設計をお聞きし、大切なご家族や会社をお守りするために必要な保障をご提案します。また、ご契約後も結婚、出産、転職、お子さまの独立などライフステージの変化に合わせ、最適なコンサルティングをご提供します。「生涯のパートナー」としてお客さまの人生に寄り添える存在であることを目指しています。

近年、生命保険業界を取り巻く環境は変化を続けています。少子・高齢化が進み、万が一に備えた保障から、医療や老後の生活に対する備えへと、世の中の関心が移る傾向もみられます。しかし、そんな中にあっても私たちプルデンシャル生命は、大切な人を守るための死亡保障こそが最も重要であり、ライフプランナーがその必要性をお伝えすべきであると考えています。

たった15人でスタートした会社が、今では3600人を超えるライフプランナーが、サービスをご提供できる体制となりました。これまで支えていただきました皆さまに心より感謝申し上げます。これからもライフプランナーの質にこだわり、一人でも多くのお客さまに安心を届ける努力を続けてまいります。