外貨建保険

米国ドルで保障を実現できる保険です。

※米国ドル建積立利率更改型一時払終身保険(無告知型)をご検討の方
⇒下記記載の【米国ドル建積立利率更改型一時払終身保険(無告知型)に関するご注意 】をご参照ください。

※上記以外の外貨建商品をご検討の方
⇒下記記載の【外貨建保険に関するご注意】をご参照ください。

外貨建保険 一覧

為替リスクに関するご案内

米国ドル建終身保険(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約/円換算貸付特約)

一生涯の保障を米国ドルで確保したいとお考えの方に。

米国ドル建特別終身保険(無告知型)(生存保険金特則付)(無配当)(円換算払込特約/円換算支払特約/円換算貸付特約)

一生涯の保障を米国ドルで確保したいとお考えの方に。

米国ドル建リタイアメント・インカム
【米国ドル建年金支払型特殊養老保険】(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約/円換算貸付特約)

一定期間の保障と老後資金としての年金を米国ドルで確保したいとお考えの方に。

米国ドル建平準定期保険(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約/円換算貸付特約)

一定期間にわたる保障を米国ドルで実現。

米国ドル建介護終身保険(認知症加算型)(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約/円換算貸付特約)

死亡保障と介護への備えを米国ドルで確保したいとお考えの方に。

米国ドル建積立利率更改型一時払終身保険(無告知型)(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約)

一生涯の保障を米国ドルで確保したいとお考えの方に。

米国ドル建家族収入保険(高度障害療養加算型)(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約)

ご遺族に米国ドルで一定期間毎月の収入をお渡ししたいとお考えの方に。

外貨建保険 一覧【事業保険】

為替リスクに関するご案内

米国ドル建リタイアメント・インカム
【米国ドル建年金支払型特殊養老保険】
<事業保険>(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約/円換算貸付特約)

一定期間の保障と老後資金としての年金を米国ドルで確保したいとお考えの方に。

米国ドル建リタイアメント・インカム(引受緩和型)
【米国ドル建年金支払型特殊養老保険(引受緩和型)】
<事業保険>(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約/円換算貸付特約)

一定期間の保障と老後資金としての年金を米国ドルで確保したいとお考えの方に。

※この保険は、米国ドル建リタイアメント・インカムに健康上の理由等でご加入いただけなかった場合にのみお申込みいただけます。

米国ドル建平準定期保険 [100歳満了]<事業保険>(無配当)
(円換算払込特約/円換算支払特約/円換算貸付特約)

経営者・役員の方々の大きな保障を確保したいとお考えの方に。

外貨建保険に関するご注意

外貨建の保険について、特にご注意いただきたい事項がありますので、必ずご一読ください。

  • 為替リスク
    外貨建の保険は金銭の授受を外貨で行いますので、円でお取扱いする場合には、為替リスクがあります。
    外貨建の保険は為替レートの変動により、お受取りになる円換算後の保険金額等がご契約時における円換算後の保険金額等を下回ることや、お受取りになる円換算後の保険金額等が、既払込保険料を下回ることがあり、損失を生ずるおそれがあります。また、ご契約時の円換算試算額と異なる場合があります。外貨建の保険に関する為替リスクは、ご契約者または受取人に帰属します。
  • ご契約にかかる諸費用
    ご契約にかかる諸費用の合計額は「保険関係費用」「外貨のお取扱いによる費用」「年金で受け取る場合の費用」「解約控除」を合算した額となります。なお、これらの費用の一部は将来変更される場合があります。

    【保険関係費用】

    • お払込みいただく保険料のうち、その一部は保険契約の締結・維持・死亡保障等に係る費用等に充てられ、それらを除いた金額が責任準備金等として将来の保険金などのお支払いに備えて積み立てられます。また、ご契約後も定期的に保険契約の締結・維持、死亡保障等に係る費用等が控除されます。なお、これらの費用については、契約年齢・性別・保険金額等によって異なるため、その数値や計算方法を記載することができません。

    【外貨のお取扱いによる費用】

    • 外貨での金銭授受の際、ご利用の金融機関により各種手数料*1が必要な場合があり、この手数料はご契約者または受取人のご負担となります。円換算に関する特約を付加した場合、金銭の授受は円で行います。円への換算は当社適用レート*2を用い、当社適用レートには為替手数料(0.25円/1USドル(2019年9月現在))が含まれています。
      1. *1金融機関によって手数料種類・手数料は異なります。詳しくは取扱金融機関にご確認ください。
      2. *2当社所定の為替レートは、三井住友銀行の為替レートにより決定します(2019年9月現在)。

    【年金で受け取る場合の費用】

    • 年金開始日以後、受取年金額に対して1.0%(2019年9月現在)を年金受取日の責任準備金・積立金より控除します。特約を付加することにより、保険金・解約返戻金を年金で受け取る場合、年金開始日以後、受取年金額に対して1.0%(2019年9月現在)を年金受取日の年金原資*より控除します。
      • *次の保険種類については「前払対象保険金額」と読み替えます:介護前払特約

    【解約控除】

    • 契約日(更新後契約については更新日)から10年未満*かつ保険料払込期間中に解約・減額等をした場合、取扱日の責任準備金・積立金から経過年数に応じた所定の金額(解約控除)を控除した金額が解約返戻金額となります。なお、解約控除の金額は契約年齢・性別・保険料払込期間・保険金額等により契約ごとに異なるため、その数値や計算方法を記載することができません。
      • *次の保険種類については「5年未満」と読み替えます:米国ドル建平準定期保険、新買増権保証特約

米国ドル建積立利率更改型一時払終身保険(無告知型)に関するご注意

米国ドル建積立利率更改型一時払終身保険(無告知型)について、特にご注意いただきたい事項がありますので、必ずご一読ください。

  • 為替リスク
    この保険は金銭の授受を外貨で行いますので、円でお取扱いする場合には、為替リスクがあります。
    外貨建の保険は為替レートの変動により、お受取りになる円換算後の保険金額等がご契約時における円換算後の保険金額等を下回ることや、お受取りになる円換算後の保険金額等が、既払込保険料を下回ることがあり、損失を生ずるおそれがあります。また、ご契約時の円換算試算額と異なる場合があります。外貨建の保険に関する為替リスクは、ご契約者または受取人に帰属します。
  • 金利変動リスク
    この保険は、市場金利に応じた運用資産の価格変動を解約返戻金に反映させる市場価格調整を行いますので、金利変動リスクがあります。市場金利の変動により解約返戻金額が一時払保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
    具体的には、中途解約時の市場金利がご契約時と比較して上昇した場合には、解約返戻金は減少し、逆に、下落した場合には増加することがあります。
    • ※「為替リスク」と「金利変動リスク」は複合的に発生する場合があるため、予期しない損失が生じるおそれがあります。
    <例>円安に進行し積立金の円換算の金額が増加していることを期待して解約したが、金利が上昇したため市場価格調整により解約返戻金が減少し、損失が生じた。
  • ご契約にかかる諸費用
    ご契約にかかる諸費用の合計額は「契約初期費用」「保険関係費用」「外貨のお取扱いによる費用」「年金で受け取る場合の費用」を合算した額となります。なお、これらの費用の一部は将来変更される場合があります。

    【契約初期費用】

    • ご契約の締結等にかかる費用として、一時払保険料に対し5%を乗じた額を、契約時に控除します。(2019年9月現在)

    【保険関係費用】

    • 積立利率の計算にあたって、保険契約の維持に必要な費用の率(0.35%)をあらかじめ差引いております。(2019年9月現在)
      また、死亡保障に必要な費用を毎月積立金から控除します。
      • ※これらの費用は、契約年齢、性別、経過期間等により異なりますので、その数値や計算方法を記載することができません。

    【外貨のお取扱いによる費用】

    • 外貨での金銭授受の際、ご利用の金融機関により各種手数料*1が必要な場合があり、この手数料はご契約者または受取人のご負担となります。円換算に関する特約を付加した場合、金銭の授受は円で行います。円への換算は当社適用レート*2を用い、当社適用レートには為替手数料(0.25円/1USドル(2019年9月現在))が含まれています。
      1. *1金融機関によって手数料種類・手数料は異なります。詳しくは取扱金融機関にご確認ください。
      2. *2当社所定の為替レートは、三井住友銀行の為替レートにより決定します(2019年9月現在)。

    【年金で受け取る場合の費用】

    • 特約を付加することにより、保険金・解約返戻金を年金で受け取る場合、年金開始日以後、受取年金額に対して1.0%(2019年9月現在)を年金受取日の年金原資より控除します。

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Pru-2019-03-0094 2019年9月30日