コーポレートメッセージ

自分に万が一のことがあったときに
家族を守りたい。

老後に向けて
充分な備えをしておいて、
子どもたちに面倒をかけないように
したい。

経営者として、
社員とその家族を守りたい。

当社がお客さまからお預かりしている生命保険契約には、愛する誰かを想う気持ちが込められています。ライフプランナーはお客さまと対話を重ねる中で、心の中にあるその大切な気持ちをおうかがいします。そしてその想いをご契約とともにお預かりし、お客さまとお約束したとおりに、お預かりした愛をお届けします。

昨年10月、当社は創業30周年を迎えました。これからも変わらぬ信念で歩み続ける決意をお知らせしたい。そんな想いから、当社はコーポレートメッセージとして「愛をお預かりする、愛をお届けする。」を策定いたしました。

愛をお預かりする、愛をお届けする。愛をお預かりする、愛をお届けする。
一生、愛すると誓った、パートナー。生涯をかけて守り抜きたい、家族。でも、そんな大切な人たちの人生と自分の人生の終わりは、一緒には訪れません。すべては、かけがえのない人の毎日を守るために。わたしたちは、「人生最後のラブレター」と言われる生命保険をお預かりし続けてきました。そのラブレターが届くとき、あなたはいません。それでも想いは時を超え、愛する人の中で生き続けていく。わたしたちがお預かりしているのは、そんな大切な人への愛と、責任です。たくさんのお客さまにお預けいただき、想いをお届けしてきた30年。その信頼こそ、わたしたちの誇りです。大切な人への愛を、一生涯のその先へ。創業からの変わらぬ決意を、これからも。一生、愛すると誓った、パートナー。生涯をかけて守り抜きたい、家族。でも、そんな大切な人たちの人生と自分の人生の終わりは、一緒には訪れません。すべては、かけがえのない人の毎日を守るために。わたしたちは、「人生最後のラブレター」と言われる生命保険をお預かりし続けてきました。そのラブレターが届くとき、あなたはいません。それでも想いは時を超え、愛する人の中で生き続けていく。わたしたちがお預かりしているのは、そんな大切な人への愛と、責任です。たくさんのお客さまにお預けいただき、想いをお届けしてきた30年。その信頼こそ、わたしたちの誇りです。大切な人への愛を、一生涯のその先へ。創業からの変わらぬ決意を、これからも。