佐賀県・Tさま

財産管理能力に不安のある娘のために。親としての責任を果たすためには、「生命保険信託」が最適な方法だと確信した。

初めての生命保険は、プルデンシャル生命から加入。
決め手は、担当ライフプランナーの誠実な人柄。

私は社労士という職業柄、多くの生命保険会社の営業担当者とお会いします。その中でも、特にプルデンシャル生命のライフプランナーは、私のクライアントのニーズに合わせた最適な保障内容を提案してくれましたので、とても大きな信頼を寄せていました。

もし、各社の保険商品に大きな違いがないとすれば、「誰から入るのか」が重要だと思います。私は、プルデンシャル生命から、初めて生命保険に入りました。なによりも、担当ライフプランナーの誠実な人柄に安心感を抱き、それがプルデンシャル生命という会社への信頼につながったのです。

信託銀行が財産を確実に管理・保全してくれる「安心感」と
生前に受取人や受取時期を設定できる「柔軟さ」が魅力

担当ライフプランナーの椎葉さんと前任のSさんを、私はとても信頼しています。お二人の存在があったからこそ、私は「生命保険信託」に出会うことができ、実際に契約者となりました。

椎葉さんからこの商品の説明を聞いたとき、瞬時に、私が亡くなった後の子どもに対する親の経済的な責任を果たす方法として、最適な手段だと思えました。私は主人を亡くしてから、知的障がいのある娘と二人きりになりました。私の万が一の場合、遺された娘にどうやって財産を届けていくのか、それが一番の課題でしたが、この仕組みを活用すればその悩みは解消されると確信しました。

この仕組みを利用すれば、財産管理に不安のある娘のために、信託銀行が財産を管理・保全し、さらには私が生前に指定した時期に、決められた金額を生活費などとして確実に交付してもらえますから、とても大きな安心につながりました。また、信託財産に死亡保険金が使えるというのもいいですね。たとえば、現金で3,000万円を用意するには時間もかかり大変なことですが、死亡保険金が3,000万円の生命保険に保険料を払い続けることの方が、ハードルが低いと思うのです。比較的少ない保険料で大きな保障金額を得られるという、生命保険ならではの仕組みを信託財産として使えることも、魅力に感じています。

プルデンシャル生命のライフプランナーは
契約者の「想い」を確実に実現する力がある。

私は前任のライフプランナーであるSさんに、心配することを何でも相談してきました。もっとも、ライフプランナーはお客さまとそういう間柄にならなければ、生命保険信託をお客さまに紹介することは難しいのではないでしょうか。彼は私と同年代ですが、若い椎葉さんも一緒に担当してくれることによって、私がいなくなった後も娘を支えてくれる体制を整えてくれています。そのように、長く担当してくれようとする姿勢が、さらに安心感を与えてくれるのです。

ライフプランナーは、お客さまの悩みを解決しようと色々な情報を伝えてくれます。また、契約者の想いを深く理解し、その想いを商品につなげる力があります。一つひとつの提案から誠意が感じられますね。私は、生命保険信託がもっと世の中に広まってくれたらいいと思っているのですが、そのためには、誰が、どのようにこの商品を紹介するのかがポイントになるのではないでしょうか。Sさんや椎葉さんのような、信頼に値する誠実なライフプランナーの存在が、何よりも不可欠だと思います。

担当ライフプランナー

福岡第五支社 コンサルティング・ライフプランナー
椎葉 直嗣