何かあったら駆けつけてくれる人がいる。その安心感と頼もしさを感じています。 医師×女性ライフプランナー 何かあったら駆けつけてくれる人がいる。その安心感と頼もしさを感じています。 医師×女性ライフプランナー

新妻 真文子さま/
湯山 理文子さま

  • 内科医/皮膚科医

瓜生 寿子

  • 東京第二支社 シニア・ライフプランナー

神奈川県で医院を経営していらっしゃる双子の新妻先生と湯山先生。お二人とも、ご契約前は「保険にはいずれ入ろう、くらいの気持ちだった」と言います。お子さまたちが成長し、仕事を辞めたあとの生活を考え始めたとき、面識のあった瓜生さんにライフプランナーとして再会したことが詳細な人生設計を行うきっかけになりました。保険に入られたことで、何かお気持ちに変化はあったのでしょうか。お昼休み中のお二人を訪ねました。

10年後、20年後を思い描いて
初めて怖くなった

瓜生:将来のシミュレーションをした際に、先生たちが「怖くなったわ」とおっしゃったのを覚えています。

新妻:それまで保険自体に入っていませんでしたので、先々のことを具体的に考えたことがありませんでした。

瓜生:何歳までお仕事を続けたいのか、その後の人生は何年くらいあるのか、その間どのように過ごしたいのか。そしてそのためにはいくら必要なのか、といったことを一緒に計算していきましたよね。

湯山:漠然と「働けるまで働こう」くらいに思っていましたけれど、瓜生さんとお話していくうちに「あ、あと何年しか働けないんだ」と実感が出てきました。どうしよう、その先のことを考えなきゃ……でも怖いなって思い始めて……。

新妻:一人で考えても不安が募るだけだから、私と妹は瓜生さんがいらして三人そろったとき“だけ”しっかり悩んで考えることにしていました。

湯山:印象的だったのは、瓜生さんが受話器を持ち上げるジェスチャーをしながら「何かあったら瓜生寿子にお電話くださいね」といつも言ってくれたことです。頼もしくて、安心感があります。

自分も夫も現役の医師
資産は子どもたちに残したい

瓜生:前職のMR(※)時代に、新妻先生の旦那さまにとてもお世話になりました。そのご縁からライフプランナーとしても担当になり、こうして新妻先生と湯山先生を紹介していただいて。

新妻:主人が瓜生さんから保険に入ったと聞いて、私も話をきいてみようと思ったことがきっかけですね。MRのときに瓜生さんに一度、ご挨拶したことがあり、お名前を聞いて、そのときの明るい笑顔を思い出しました。

湯山:その後、私たちが二つ上の姉も紹介しましたので、今は三姉妹でお世話になっています。

新妻:「一度、瓜生さんのお話を聞いてみてね」って勧めました。

湯山:姉も医師なので、今は三人で診察をしていますが、全員が70歳、80歳、と年をとっても、いつまで患者さんは来てくれるかしら……。

新妻:父が87歳で医師を引退しましたが、そんな父の姿を見ていたからか、私たちも体が元気なうちは働きたいなと思っています。働いている方が、体も頭も動かすから長生きする気がします。

瓜生:仕事に対するお考えや、医師という職業も同じですし、先生たちは家族構成も似ていらっしゃいますよね。大学生と高校生のお子さまがいらして、旦那さまも医師をなさっていて。

湯山:自分にもしものことがあったら、子どもたちに資産を残したい。この点も同じですね。

新妻:保険に入って一番よかったのは、将来の漠然とした不安が解消されたことですね。契約内容はもちろん、何かあったら瓜生さんに連絡すればいい、という安心感ができました。

瓜生:何かあったら「瓜生寿子に電話」です。

新妻:だから、自宅には瓜生さんの顔写真を貼った名刺をたくさん置いてあります。子どもたちにも「瓜生さんに連絡してね。」って伝えてあります。

湯山:写真を小さくプリントして、作りました。ぜひ瓜生さんも一枚どうぞ…。

瓜生:わあ、すごい! 私の名刺、こんな風に使っていただいてたんですね。

※MR:メディカル・レプレゼンタティブ(=医薬情報担当者)は製薬会社の営業職。医薬品に関する情報を医療従事者へ提供することで、適正使用につなげていく役割を担う。

大変なときも、喜ばしいときも
お客さまの近くにいられる仕事

瓜生:ライフプランナーという仕事は、悲しいことがあったとき、お客さまを助けに駆けつけることができます。と同時に、出産やハッピーリタイアなど、うれしいことがあったときも駆けつけることができる。大切なお客さまに何かあったら、必ずご連絡いただけるなんて、幸せな仕事だなあと思います。

新妻:瓜生さんには、ずっと私たちの担当でいてほしいです。私たちに何かあったら、他でもない瓜生さんに助けてほしいですから…。

瓜生:私も、お客さまへの一番のサービスは、私がライフプランナーであり続けることだと思っています。

湯山:瓜生さんにお祝事があったら、ぜひ私たちにも教えてくださいね。

瓜生:もちろんです! 先生、何かあったときは…

二人:「瓜生さんにお電話ですね」。

瓜生:さすが、息ぴったりですね。